Archive for the ‘キレイなモノ’ Category

 

韓国コスメの歴史

 韓国の女性は、美意識へのこだわり凄い!と言われています。現に今では、「整形大国」とまで言われているほど、美に対して完璧を求める人が多いそうです。韓国も、日本と同じく、ナチュラルメイクが主流のようですが、その韓国コスメの歴史というものは、案外浅いものだそうです。

韓国の化粧品の核心には、肌のエネルギーを取り戻すことにあるそうです。韓国コスメは肌の自主力を育て、引き出す伝統の原料を使用した機能性の高い製品になっているそうです。足りないものを、外から補うという考えではなく、自らの体の中からエネルギーを取り戻すという考えは韓国独特の考え方かもしれませんね。そのような考え方の違いが、世界から注目を集める程の良い品質のコスメを生み出している要因になっていると言えそうです。肌を健康的に育てていくという考え方は、日本の化粧品への考え方とは異なっているように思えました。美に対する考え方のこだわりが強い韓国ならでは!!と言えますね。

韓国コスメの代表と言えるBBクリーム、そのBBクリームも元もとは皮膚科手術で刺激を受けた肌を休ませ、保護する目的で作られたのが始まりのようです。刺激を受けた肌に保護膜を作り、外からの刺激からも守ってくれる商品として開発されたそうです。医療品としても認められそうなBBクリームの原点が、今日に至るまで肌に優しいものであり続けているのだろう、と感じました。

そんなBBクリームは、しっかりとしたカバー力を持っているうえに、肌に優しいものなので、今や人気の商品になっている事に、大きく納得です!!

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おかだくん

V6のおかだくんが好きです。

でも、キャーキャー言うほどではありません。

大分の土地では実物にお目にかかる機会もないのでもっぱらテレビで見ます。

この間、深夜に毎日「SP」っていうテレビドラマの再放送をやっていて、

毎晩疲れて帰って、お風呂に入って、のんびりしていると、おかだくんがテレビで大活躍っていうのがとても楽しみだったのですが、

たいてい顔を見るか見ないかで寝てしまうので内容はあまり覚えていません。

おかだくんはとても美青年だと思うのですが、美しい女性もたくさんいます。

私がステキだとおもう、同年代の女性は若村まゆみや鈴木京香。

どちらもキレイだしとってもステキだと思っています。

藤原紀香がCMしている化粧品とか見ると思わず買ってしまいそうになる私。

努力はできるけど、紀香にはなれないだろなんて思って一人で笑っちゃいます。

ですが、目標をもってキレイになりたいと思うのは悪いことではないと思います。

誰かをうらやむのではなく、自分がきれいになりたいと思って

いつも理想としている人に近づこうとすれば

うまく成功するのではないかと思いますがそんなに美味くもいかないのかもしれませんね。

何にせよ自分は自分。

自分を輝かせるにはどうしたらいいのかを見極めて自分を見つめることも必要ではないかと思います。

もう、かわいいねとか言われる歳ではなくなりましたが、あの人ステキだねっていわれるようにきれいを保ちたいと思います。

そして、80歳のおばあちゃんになっても「おかだくん」と、テレビに擦り寄り「若い」と言われるかわいいばあちゃんになりたいと願っています。

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ミスユニバース日本代表

直接知っている人ではないけど、今年のミスユニバース日本代表は娘のクラスメイトのお姉さんだった。

お母さんは知っているけど。

そのお母さん、とてもステキな人で、話をしても楽しいし、PTAでも中心的な役割をする人だった。

ある日、他の同級生のお母さんからそのお姉さんが日本代表の選考に残っていると聞いて驚いた。

確かにお母さんは美人だけど、こんな田舎町からミスユニバースが誕生するなんて考えられなかった。

けれど、田舎者かどうかなんて関係なかったらしい。

代表候補となった女性たちは立ち居振る舞い、テーブルマナー、話し方などいろいろな教育を受けるのだそうだ。

そして、自分の内面的な魅力を精一杯表面に出して、自分をアピールするらしい。

結果、彼女が今年の代表として選ばれた。

きっと幼い頃からあのお母さんにいろいろときちんとしたしつけをされてきたに違いない。

三つ子の魂100までということわざはなかなか重みのあるもので3歳までにしつけをきちんとしておけば100歳になってもそのしつけが生かされるという。

それを地でいくような話だな、と思った。

聞けば彼女の家は築200年という由緒ある建物なんだそうだ。

今の新築や注文住宅にはない歴史と重みがあるんだろう。

そんな家で育てられた彼女が、ミスユニバースの日本代表に選ばれたということはまだまだ「日本女性」の本質はあまりかわっていないということなのかもしれない。

残念ながら世界一にはならなかったけど、テレビのトーク番組に出演していたのをたまたま見た。

そこに映っていたのは気取っているわけでもなく造っているわけでもないおそらく等身大の彼女。

美しさはやっぱり見た目だけではなくて「ありのままの自分」をいかに楽しめるか、なんじゃないかな。

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きれいな空気で

最近、テレビで見た無菌野菜。

特別な光を当てて部屋から出すことなく無菌の状態で育てるから虫も来ないし、農薬も必要ないんだそうだ。

それを外に出さずにそのままパック詰めして市場へ出すという。

なんと、まあ、過保護なこと。

先日青空市場で買った小松菜には青虫と青虫のフンと虫食いの穴が一杯だった。

買ったときには気にならなかったのに、いざゆでようと思って袋から出したら、穴が増えていたような気がする。

これもまた、自然栽培ゆえだと思うんだけれど、今時の人たちはこんな虫に食われた無農薬野菜よりも虫に食われることなく、無菌状態で育った無農薬野菜のほうがいいんだろうな。

ちょっと違う気もするけれど、開発した人はすごいと思う。

そのうちになくなるだろうとひそかに思っているけど。

車で走っていてトンネルに差し掛かると窓を閉める人は多いと思う。

何でって嫌な空気は吸いたくないもんね。

この間家造りのテレビをやっていて新築する時に使う材料で室内の空気が全然違うということを言っていた。

今、主流になっているクロスと呼ばれる壁紙を貼り付ける時に使う接着剤に化学物質が含まれていて、それがいわゆる「シックハウス症候群」の元になるんだそうだ。

アレルギーや喘息にもこの化学物質が影響しているのではないかという説もある。

せっかく家を新築しても、シックハウス症候群になったり、こどもが喘息になったりしたらその家に住めなくなる。

そんなことにならないために、材料を選ぶか、からだを丈夫にするか。

実際はどんなに鍛えても発症する人はするから材料を選んだほうが無難なのかな。

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海辺で

きれいで好きなものの上位に海がある。

娘が小さかった頃、海の近くに住んでいて、よく遊びに行った。

そこで拾ってくる数々の石。貝殻。ガラスのかけら。

このガラスがとてもきれいで好きだった。

ビンなんかの割れたかけらが砂で洗われてフロストグラスみたいになっている。

普段はガラスが割れたら危ないと思うけど、砂のおかげで角が取れて危なくなくなっている。

帰ってくると水洗いしてしばらく乾燥させてビンに入れて飾る。

旅というほどの遠出ではないけど、お出かけの思い出がどんどん増えていって楽しかった。

だいぶ処分もしたけど、今でも大切に飾ってある。

こどもって何でも拾うの好きよね。

拾ったものが宝物になっていく。

親の趣味とあわないものだったら黙ってこっそり捨てられちゃったりして。

でも、うちの娘はだいたい私と趣味が合うから一緒に楽しめたけど。

朝の海は朝焼けがきれい。

夜の海は明かりがきれい。

昼間の海は波がきれいで砂浜は宝物できらきらしてる。

いくつになっても海は好きだな。

ちなみに私は海で泳ぐことも好きだった。

大人になってからは海よりプールになってしまったけど。

夏休みは毎日まいにち友達と泳ぎに行ってた。

家から自転車に乗って20分くらいのこと炉へ、くらげが出るまでは。

くらげもきれいよね。

最近は家で飼うのも人気だったし。

癒し系と言われてるらしいけど、私はさされた記憶がよみがえる。

海好きは遺伝したらしく、今、娘は海の見えるマンションに住んでいる。

でも、実際は海に近いと潮風が吹くから洗濯物や布団が干せなくて困るんだけどね。

賃貸だから良しとするか。

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きれいなゆびわ

娘と買い物に行った時のこと。

石が好きな娘は天然石のアクセサリー屋さんに行って、一生懸命キレイなものを探していた。

と、娘が「ママ、この指輪!」とひとつの指輪を持ってきた。

そしてこう言った。「3日前に友達とこのお店に来て、この指輪が欲しいと思ったんだけど、悩んで悩んで買わなかったんだ。でも、今日見たらまだ売れてなくてしかも3割引になってる。買ってもいい?」

買ってくれというのかと思ったら自分で買うらしい。

お小遣いを使っても欲しいという指輪。

彼女の大好きな青い石が入っていてとてもきれいだった。

女の子だなあと思っていたが、その指輪はたまに指にはめる程度であとはずっと勉強机の上に飾っていた。

身に着けて楽しむのもいいけど眺めるのもいい。

キレイなものならではの楽しみ方。

そういえばもうすぐ彼女の誕生日。

19歳の誕生日に父親以外の男性から誕生石の入った指輪を買ってもらうと幸せになるとか聞いたことがある。

誰か娘に幸せの指輪をプレゼントしてくれないかしら、なんて思ったりして。

思い起こせば私の19歳の誕生日前は「誰か指輪買って!」って思ってた。

結局、特に誰も指輪なんて買ってくれなかったけど、私は今までずっと幸せだった。

そういえばそんなこともう忘れていたけど、思い出しちゃったな。

しあわせの指輪は人それぞれなんだと思うけど、こういうメモリアルリングの考え方は嫌いじゃない。

決して高い指輪じゃなくてもいいからきれいだなって思える指輪を彼女にプレゼントしようかな。

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はじめまして

いくつになってもきれいでいたいのは女性の願望。

でも、美を保つには努力が必要。

その努力を怠っているからなかなかきれいになれない私。

食事もなかなか家で食べないし、お風呂にもゆっくり浸からない。

肌の手入れもそこそこじゃあきれいには程遠いね。

だけど、きれいでいたいと思うのはみんな同じだろうし、どうにかしてカンタンにきれいになりたいと思うのでしょうが、それも甘いね。

肌のきれいな友人に「肌がきれいになるためには」という質問をしたところ、「いつも楽しいことを考えていたらいいのよ」と言われて返事に困った。

だって楽しいことを考え続けるのって難しいと思いません?

でも、毎日が楽しかったら自然と笑顔が出てきて明るく過ごせそう。

なるほどな。参考にしよう。

きれいにしておきたいのはお部屋も同じ。

けれど毎日掃除なんてそんなにできないし、休みの日はのんびりしたいし。

楽をして済まそうとはおもっていないけど、お掃除ロボットがいたならばと考えてしまう。

片付けなさいと人にはいうけど、自分は片づけが嫌いでってとってもわがままなんだけど。

そもそも女性はきれいなものが好き。

小さな頃はきれいな石や貝殻を海辺で拾ったり、きらきらする包装紙をとっておいたり。

少女時代はアイドルにあこがれて、大人になったらアクセサリーが気になる。

そんな風に興味の対象は変わるけど、いくつになっても女性は「美」を追求してしまうし、しなくちゃ。

そう思っている私の「きれいだな」と思ったものを勝手に書きます。

よろしくね。

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